Flash Actionscriptなどを書いていくとおもいます。なにか見つけたものも書いていこうかな。
静止画から3Dモデルを起こしてるみたい。


最近話題の技術ネタです。
詳しいことはよくわかりませんが、
2Dの動画か静止画から3Dモデルを起こしてるみたい。

インタラクティブに建物の中を歩けるみたいなコンテンツが
作れるんでしょうね。

->[ etc | 03:52 | comments(0) | trackbacks(0) ]
あけましておめでとうございます。


あけましておめでとうございます。

去年は出会いも多くあり、Flashに関してたいへん成長できた年に出来ました。

今年は、少し他のジャンルを混ぜて独自性を出していくほうを重視したいです。

今年もよろしくお願いします。
->[ etc | 02:52 | comments(0) | trackbacks(0) ]
wonderfl本をいただきました。


先日、Flashの大型セミナーF-siteにて、
「 ブラウザで無料ではじめるActionScript 3.0 ―It's a wonderfl world― 」
という本をいただきました。

ありがとうありがとう。というわけでパッとひらめいたネタをwonderflのほうへ投稿したものが上のものです。

おっさんの顔が良かったのが多くの方に気に入ってもらえたみたいです。

2009年ももう終わるというところで、自分の作ったものが人に気に入ってもらえたということは、とても意味があることです。

今年はスクリプトスキルがずいぶんと成長した年でした。
この成長は、wonderflの影響も大きかったのではないでしょうか。
ある一定の成果という点でいい節目になりました。

たぶんこれで今年のBlogは〆です。みなさんよいお年を!




->[ Flash | 02:29 | comments(0) | trackbacks(0) ]
最近の参考にしたいゲーム
どれもゲームファンじゃなくても遊べる、代表的なタイトルだと思います。
物を作る人間からすると、こういう完成度の高いものを見るのはたいへん勉強になります。

CMでもおなじみのマリオです。
協力プレイでみんなで、ワイワイ遊べるのがよいですね。
今回は苦手な人もフォローする仕組みをがんばっているそうです。

とても気になります。

パズル的要素の強い冒険ゲームです。
DSのゲームなので、合間に少しプレイするのによいです。

とても気になります。

世界的に人気なリアル戦争ごっこタイプのゲームです。
キレイで臨場感のある映像が魅力的です。
世界的に人気のジャンルの最新として遊びたいです。

とても気になります。

セクシーなお姉さんが華麗に舞うアクションゲームです。
ビジュアルのキレイさや、演出がすばらしい。
ハイセンスなデザインを堪能したいです。

とても気になります。

世界的に評価が高い冒険ゲームです。
インディージョーンズみたいな感じでしょうか。
人生のベストゲームといってる人も多いです。

とても気になります。

全部は買えそうに無いですが、ぜひぜひチェックしたいゲームばかりです。
->[ Game | 17:23 | comments(0) | trackbacks(0) ]
「ゲームのクオリティを上げるより広告にお金をかけるべき」
たまには思うことも書こうという事で簡単に。

こんな記事がありました。

ゲーム作るときに、
「クオリティアップに投資するより広告へ投資したほうが売り上げは良いよ」
みたいな内容。

たぶんこの結果は当たっています。
定義これを対象にしているゲームは「世界売りする巨大コンテンツ」が対象でしょう。


[ 当たっていると思うのは以下の理由 ]

ゲームデザインの手法が世界的に安定している。
エンターテイメント映画のストーリー展開のように「売れ線」の作り方が安定して認知されています。
より多くの人をターゲットにしたとき、ゲームデザインの選択肢は少ないです。

グラフィック技術も安定している
CG技術に関しても徐々に落ち着いて来ている。
次のテーマのハードが出るまではクオリティにそれほど差は付かないでしょう。

タイトルが多すぎる
供給過多で、情報が飛び交っているのでより目立つために広告しなくてはいけません。
相手は能動的に情報を探す人々ではありません。

クオリティーを気にするのはヘビーゲーマーのみ
クオリティーを気にするのはコアゲーマーだけです。
たまにしかゲームしない人間はそこまで目が肥えていない。
しかし、売ろうと思うとこのタイプの人に売らないと本数が出ません。


広告が重要なのは昔から変わりません。つぎ込めるだけつぎ込むべきでしょう。
最近の変化は、
「クオリティーに差がつきにくく売り上げに対して効果が薄い状態になった。」
ということなのではないでしょうか。

あらためて文章化すると何も驚くところはなかったかな。
絵が無い記事は寂しいなぁ。
->[ Game | 03:58 | comments(0) | trackbacks(0) ]